長く立っていられる立ち方を見つけてしまった日

こんにちは。
恰好良い大人になりたくて
管理人のポンペイです。

 

最初に言っておきましょう!

私がまともなわけがないです。(´◉◞౪◟◉)オコッチャヤーヨ

 

私、土日はトレーナーのお仕事で基本ずっと立ちっぱなしです。

パーソナルトレーニングの時間や、レッスンの時間は良いのですが、監視業務の時間は時間帯によっては地獄のように退屈なのです。

もちろん座ることは許されません。

 

私の働いているジムは富裕層が多いため、昨日もある男性の方に1週間ぶりに会って「お久しぶりですね」と声を掛けたら、

 

「イタリアに出張行ってました」

 

ですって・・。

クソッ、イタリアがぁ(;´Д`)イヤナオモイデシカネェ

それにしても出張先がイタリアってどんなお仕事なのでしょうね。

 

ポンペイの知らない世界です。( ゚Д゚)マツコォ

 

で、何が言いたいかというとつまりそういう富裕層の方が多い高級ジムなわけです。

従業員の言葉遣いや所作も厳しく、ジムというよりホテルのような感じなのです。

 

例えば、

 

 

ですし、

 

 

やりがちですけど、ダメですよね。

どこでお客さんや支配人が見ているかわからないです。

評価とはこういった何気ない所作により下落します。

 

恰好良い大人たるもの、何としても真面目な印象だけは確保しなくてはなりません。

評価は大事!

 

では、こちらはどうでしょう。

ちなみに、後ろで手を組むのは私のジムではありです。

ホテルとかでは警備員の方以外はダメかもしれませんが。

 

昨日、何か楽な立ち方ないかなぁと思っていたらこれにたどり着いてしまったのです。

 

これすごい楽です。

条件が2点あります。

後ろにカウンターや柱があること。

必ずお客さんから見て自分が正面に見えるポジション取りをすること。

 

もうお分かりですね。

 

ゆびぃ~

 

手の平では寄っかかっているのがバレます。

が、ゆびぃ~なら大丈夫。

 

ほとんど傾いていないのですが、足にかかる体重をぶんさ・・

 

 

 

・・・。

 

 

 

くだらねぇ( ゚Д゚)ジカクハアルノダ

 

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